クレアチンのおすすめメーカーは?錠剤タイプが最高です。

クレアチンを買う際におすすめのメーカーとその理由について話します。

クレアチンの種類は特にこだわりがなければ、「モノハイドレート」がおすすめ

クレアチンにも色々と種類があるのですが、研究でも使用者数でも圧倒的に多いモノハイドレートを選んでおけば間違い無いです。

財布に優しいモノハイドレートの中でも、

マイプロテインのクレアチンモノハイドレート(錠剤タイプ)が特におすすめです。

コスパ最強です。

なぜ錠剤タイプがいいのかというと、

クレアチンを摂取することを考えている人は絶対にプロテインを毎日飲んでいると思います(プロテインを飲んでないなら、クレアチンの前にプロテインの購入を優先したほうがいいです)。

で、プロテインを飲む分の水だけでも、1日に何回も飲むと結構お腹が膨れてしまいます。それに加えてクレアチンまで水に溶かして飲もうとすると、かなり辛くなるからです。

その点、錠剤タイプなら少量の水で大丈夫です。

僕はクレアチンとBCAAを錠剤タイプにしてから飲まない日がなくなりました。

マイプロテインのリンク先

ローディングしないなら1日4〜5錠

ローディング(短期間のうちに通常の4倍摂取すること)をしないなら、1日に4〜5g摂取が目安です。

錠剤タイプなら1錠につき1gのクレアチン配合で250錠入っているので、目安分通りの摂取で50日分になります。

セールの値引率が高い時を狙って買いましょう。

僕は運良く60%offの時に買えたので、100日分の量で2560円でした。

1ヶ月分に換算すると800円ちょっとです。

錠剤タイプのデメリットとマイプロテインのデメリット

 

デメリット1

錠剤が結構大きめなので、人によっては飲みにくいかもしれません。

僕は一度喉に引っかかったことがあります。水を流し込んだらすぐに飲み込めたので、窒息する心配はないと思いますが・・・

大きい錠剤を飲み込むのが苦手な人は粉末タイプにしたほうがいいかもしれません。

マイプロテインなら、どちらのタイプでもかなり安いです。

僕は慣れてきたので気にせず錠剤タイプを飲み続けています。

 

デメリット2

到着まで2週間ほどかかります。

2週間って結構長いです。セールのタイミングも考えると、なくなるよりもかなり早めに買い置きする必要があるので、保管スペースが若干広めに必要になってしまいました。

 

デメリット3

8500円以上買わないと送料1800円かかります。

これについては、買う時はセールのタイミングを狙ったりして、結局大量に買うので実際にはそこまで気にならないです。

ただ、初めての購入でお試し程度に買いたい人にとっては購入のハードルが高くなりますね。

最後に

デメリットもありますが、筋トレを続けるなら毎日飲むものなので、飲みやすさとコストにこだわる必要があることを考えると、コスパのいいマイプロテインはかなりおすすめです。

マイプロテインはこちらから

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